【動画まとめ】1月23日公開 映画紹介&予告編 「信長協奏曲」「ザ・ウォーク」「愛しき人生のつくりかた」「手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE」「メモリーズ 追憶の剣」「PERSONA3 THE MOVIE #4」「LIVE!LOVE!SING! 生きて愛して歌うこと 劇場版」

「信長協奏曲」人気マンガを実写映画化 小栗旬の熱演とテレビドラマの先の“結末”に注目

小栗旬が信長に!映画「信長協奏曲」予告編

 俳優の小栗旬さんが主演で石井あゆみさんの人気マンガを実写化した「信長協奏曲(コンツェルト)」(松山博昭監督)が1月23日から公開される。戦国時代にタイムスリップしてしまった高校生のサブローが、自分にそっくりな織田信長と出会い、病弱な信長に代わって天下統一を目指す姿を描いた作品で、2014年にフジテレビの“月9”枠初の時代劇として放送されたドラマの“その後”が明らかにされる。「本能寺の変」の直前で終了したテレビドラマの先にある“本当の結末”が気になるところだが、本物とサブローという“2人の信長”を演じる小栗さんや不気味な雰囲気を漂わせる秀吉を演じる山田孝之さんの熱演も見どころだ。

 ドラマ版の「信長協奏曲」は、ある日、戦国時代にタイムスリップしてしまった高校生・サブロー(小栗さん)が、同じ顔をした織田信長(小栗さん)と出会い、身代わりに信長として生きることに。戦のない世を作ろうと決意したサブローは、歴史音痴で史実を知らないままに桶狭間や上洛、浅井朝倉との戦いなど史実通りの施策を次々と行い、ついに安土城を完成させる……という内容。映画版はその後が描かれており、天下統一が間近に迫った矢先、サブローは自分がもうすぐ死ぬ運命にあると知り、妻・帰蝶(柴咲コウさん)との結婚式を企画する。その場所は、京都の「本能寺」。それを知った秀吉は光秀として生きている本物の信長をそそのかし、サブローを討つことを提案する……というストーリー。信長の真面目な家臣・池田恒興役で向井理さん、前田利家役で「Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)」の藤ケ谷太輔さん、信長の妹・市役で水原希子さん、徳川家康役で濱田岳さんらも出演している。

 ドラマ版では、マンガ版より直情的で明るく、その分、感情の揺れがクッキリ表現されていた小栗さんの“信長”だったが、映画でもそのノリは健在。映画は、かの有名な「本能寺の変」の前後を中心に構成されており、緊迫感のある場面の連続の中でとことんのん気なサブローと、ミステリアスでダークなオーラをまとった“本物の信長”役との対比が鮮やかに浮き彫りにされている。消防隊を控えさせて決行したという本能寺の全焼シーンも大スクリーンならではの迫力だが、なにより最大の見どころといえる“2人の信長”による対峙(たいじ)シーンはさすがの熱演で、心を打たれる。映画版オリジナルの結末は個人的にはそれほど意外性のあるものではなかったものの、終盤は涙腺を刺激されること必至。さまざまな予想を抱えて自身の目で劇場で確かめてもらいたい。23日からTOHOシネマズ新宿(東京都新宿区)ほか全国で公開。(河鰭悠太郎/毎日新聞デジタル)

「ザ・ウォーク」 少年のような主人公の夢を体感 天空を一緒に綱渡り!

高所恐怖症の方、閲覧注意!映画「ザ・ウォーク」日本語字幕版予告

 1974年にニューヨークのワールドトレードセンターの二つのビルの間を命綱なしで綱渡りしたフランス人フィリップ・プティさんの実話を基にした映画「ザ・ウォーク」(ロバート・ゼメキス監督)が1月23日から公開される。地上411メートルという高さを3Dで体感するヒヤヒヤ感が楽しめ、夢を追う人間の姿に大きな希望をもらえる。

 フィリップ・プティ(ジョセフ・ゴードン・レビットさん)は、8歳の頃見たサーカス団の綱渡りに憧れて、独学で技を得たのち、サーカス団の座長パパ・ルディ(ベン・キングズレーさん)に教えを受けるが、ささいなことで対立して飛び出してしまう。1973年、パリの路上で綱渡りの大道芸をしていたフィリップは、偶然目にした雑誌に建設中のツインタワービルの記事を見つけ、屋上と屋上の間にワイヤロープを張って歩きたい衝動に駆られる。恋人のアニー(シャルロット・ルボンさん)や友人のジャン・ルイ(クレマン・シボニーさん)を巻き込んで夢へと前進していく……という展開。

 「3D」「天空の綱渡り」--それだけで何やらものすごいことを体感できそうだと分かるが、ゼメキス監督の作品だけあって、主人公プティの夢を共有する楽しさに満ちあふれ、熱い気持ちにさせられる。偉業を成し遂げる人に共通する理由、「好きだから」というシンプルな気持ちを原動力に、夢の実現へと突き進んでいく一大プロジェクトの模様が描かれる。「共犯者」となる仲間を作っていく過程や、建設中のビルの下見に入るためにさまざまな怪しい手はずを整えなければなかった様子などが、スパイ映画を見ているような面白さでつづられていく。高所恐怖症の友人の登場で、屋上での作業のハラハラ感が倍増。違法侵入と大いなる危険も手伝って、このゲリラ的な芸術活動にくぎ付けになる。

 プティさんご本人のドキュメンタリー映画「マン・オン・ワイヤー」(2008年、米アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞)があって、結果が分かっているのにハラハラし通しだ。一人の男の生きざまもしっかりと描きこまれ、夢をかなえる人間の精神力と行動力に感服する。己と仲間と綱を信じて、観客を喜ばせたい一心でどんな場所でも綱渡りを楽しむ、この少年のような主人公が大好きになるはずだ。プティさんご本人から綱渡りの指導も受け、「(500)日のサマー」(09年)のレビットさんが熱演。実話の奇跡を再現した。23日からユナイテッド・シネマ豊洲(東京都江東区)ほかで公開。(キョーコ/フリーライター)

「愛しき人生のつくりかた」グっとくるせりふも楽しめる家族3世代の人生劇場

祖母がいきなり姿を消した… 映画「愛しき人生のつくりかた」予告編

 フランスで100万人を動員、半年以上もロングランヒットした「愛しき人生のつくりかた」(ジャン・ポール・ルーブ監督)が1月23日から公開される。パリと美しい海沿いの町を舞台に、こつ然と消えた祖母を探す孫をはじめとする家族3世代が、人生を見つめ直すヒューマン作だ。主演はフランスの国民的歌手、アニー・コルディさん。

 パリで暮らすマドレーヌ(コルディさん)は、クリスマス目前に長年連れ添った夫を失った。長男ミシェル(ミシェル・ブランさん)ら3人の息子とその家族とともに葬儀を行っていると、大好きな孫のロマン(マチュー・スピノジさん)が遅れてやって来る。ミシェルは郵便局を定年退職し、高校教師の妻のナタリー(シャンタル・ロビーさん)とは微妙な距離があった。マドレーヌの話し相手は小説家志望のロマンのみで、老人ホームに入居した後も、ロマンとのおしゃべりを楽しみにしていた。しかし、家族の思い出の詰まった家が売却されたことを知ったマドレーヌが突然姿を消して……という展開。

 何とも温かく、笑え、心が豊かにさせられる。派手ではないが、こういう映画は本当に心にしみる。葬儀から始まる今作は「人は必ずいつか死ぬ」という人生の究極の負の要素を前提に、祖母、息子、孫の現在を映しながら、迷える人の姿を温かく包み込んでいく。夫を失ってポッカリと心に穴が開いてしまったマドレーヌ。思い出と孫だけが友達だ。定年退職をして時間を持て余す息子と、そんな夫にイラつく妻の関係がサイドストーリーに組み込まれ、2人が危機をどう乗り越えるのかも面白い。家族の何気ないやりとりや会話の中に、国境を越えた悩みが見え隠れし、笑えて親しみが持てる。

 姿を消した祖母が行き着いた先は、祖母だけの思い出の土地だった。「人の言いなりは嫌なの」という一言が、祖母の人生を物語っている。孫と息子夫婦の3世代を見せることで、おばあちゃんにも同じように、将来を迷う若いときがあり、夫婦の危機もあり、こうして老後があるのだと想像させられる。一人の女性の人生の重みが、美しい海沿いの町の静かな冬景色の中、しみ入るように感じ取ることができる。老いた者に思いを寄せたとき、後に続く者のさびついた時計も再び動いていく……。見る者の心にグッとくる一言が必ずありそうな、ユーモラスでシニカルなせりふにも注目だ。23日からBunkamuraル・シネマ(東京都渋谷区)ほかで公開。(キョーコ/フリーライター)

「手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE」 多彩なコスプレは必見

映画「手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE 忍者・イン・ワンダーランド」予告編

 放送中のスーパー戦隊シリーズ「手裏剣戦隊ニンニンジャー」と前作「烈車戦隊トッキュウジャー」が共演を果たす「スーパー戦隊VSシリーズ」の最新作「手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE 忍者・イン・ワンダーランド」(中澤祥次郎監督)が1月23日に公開される。伝説の忍者の“闇クローン”を作り出すため、ニンニンジャーをわなにはめておびき寄せようとする悪の路線「シャドーライン」の生き残りを相手に、ニンニンジャーとトッキュウジャーが力を合わせて立ち向かう。両戦隊のおなじみのキャストのほか、敵役の闇博士マーブロをお笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太さんが怪演し、映画を盛り上げている。

 「夢の忍者ランド」からの招待状を受け取った伊賀崎天晴(西川俊介さん)らニンニンジャーの6人は“妖怪烈車”に乗り込むことに。これはシャドーラインの残党で忍者マニアの闇博士マーブロ(山里さん)が伝説の忍者の“闇クローン”を作る目的のわなだった。妖怪ワニュウドウが見せる幻で天晴たちは不思議な世界に迷い込み、かつて悪の路線シャドーラインを倒したトッキュウジャーが助けに現れる。しかし、天晴が捕まってしまい、闇のオーラに包まれハイブリッド忍者“闇アカニンジャー”が誕生してしまう……というストーリー。

 ニンニンジャーとトッキュウジャーという新旧の戦隊がどうからむのかが魅力の「VSシリーズ」だが、今作は冒頭からいきなりアクセル全開で、敵妖怪の力でさまざまな幻覚を見せられる中、両戦隊のメンバーが多彩なコスプレを披露して楽しませてくれる。特にトッキュウ4号役の横浜流星さんが扮(ふん)する“けん玉探偵”が登場し、ファンをニヤリとさせてくれるほか、とある場面でのスターニンジャー役の多和田秀弥さんが女装を披露するなど、カッコよさだけではなくコメディー部分にも見どころが詰まっている。なにより山里さんの悪役ぶり、嫌なやつぶりの完成度が高く、ニンニンジャーたちならずとも戦う場面では思わず力が入り、拳(こぶし)を握ってしまうほどだ。全編を通して家族愛が描かれていて、笑いながらも感動させられた。23日から丸の内TOEI(東京都中央区)ほか全国で公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「メモリーズ 追憶の剣」 イ・ビョンホン主演 剣アクションの迫力と濃密な愛の物語

イ・ビョンホンが主演! 映画「メモリーズ 追憶の剣」予告編

 韓国人俳優のイ・ビョンホンさんの主演映画「メモリーズ 追憶の剣」(パク・フンシク監督)が1月23日に公開される。映画は高麗末期を舞台に、4人の剣士たちが運命に導かれるように戦いの場へと引きずり込まれていく姿を描く。「王になった男」(2013年)以来4年ぶりにイ・ビョンホンさんが韓国映画で主演を務めているほか、韓国の人気グループ「2PM」のジュノさんや韓国人として初めてカンヌ国際映画祭審査員を務めた女優のチョン・ドヨンさんらが脇を固めている。

 高麗末期、ユベク(イさん)、ウォルソ(チョンさん)、プンチョン(ペ・スビンさん)という3人の剣士は、最強とうたわれた3本の剣で世を変えようと反乱を起こす。しかし、ユベクの裏切りで計画は失敗してプンチョンは命を落とし、ウォルソはプンチョンの子とともに姿を消す。18年後、強大な権力を握ったユベクは、ある日、自ら主催した武術大会でウォルソにそっくりな剣さばきの少女を見つけ……というストーリー。

 今作は時代劇であり、本格的なソード(剣)アクションに目を引かれるが、それを上回るほどの濃密なストーリーが魅力を放っている。時代に翻弄され、愛する人とすら戦わなければならなかった男女の姿は、深く激しい、そしてなによりも悲哀に満ちた愛の物語を奏で、魂の奥底から揺さぶれるような衝撃を受けた。ビョンホンがスタントなしで挑んだワイヤアクションはダイナミックで迫力に満ち、さらに言葉の深みと美しさを感じさせるような印象的なせりふも味わい深い。愛と野望のいずれをも手にしようとした男が、それゆえに葛藤する姿は痛ましくもあり切なくもあるが、その愚直さに心をぐっとつかまれる。23日から新宿バルト9(東京都新宿区)ほか全国で公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「PERSONA3 THE MOVIE #4」 シリーズ最終章は驚きと衝撃の最高潮へ

アニメ「ペルソナ3」の劇場版シリーズ第4弾「PERSONA3 THE MOVIE #4 Winter of Rebirth」予告編

 2006年にプレイステーション2向けに発売された人気ゲーム「ペルソナ3」を基に劇場版アニメ化したシリーズの最新作「PERSONA3 THE MOVIE #4 Winter of Rebirth」(田口智久監督)が1月23日に公開される。劇場版アニメシリーズはゲーム本編のストーリーに沿った形でアニメ化され、今作が4作目にして完結編となる。“ペルソナ”と呼ばれる特殊能力に覚醒した主人公たちと異形の怪物“シャドウ”との戦いも最終局面を迎え、友人だと信じていた少年から無情な事実を告げられ、決断を迫られた主人公らが苦悩する姿を描く。

 結城理(声・石田彰さん)と特別課外活動部の仲間たちは、シャドウとの戦いや、さまざまな出会いと別れをくり返しながら成長してきた。一日と一日の間に存在し街が動きを止める“影時間”を終わらせる戦いが、世界のためではなく自分自身のためかもしれなかったとしても、戦いの先に平穏な日々があると信じて理は戦いを続けてきた。しかし、友人だと信じていた少年から「滅びは人類が背負うべき運命」だと無情な現実を突きつけられ、理はある決断を迫られることになり……というストーリー。

 最終章である今作は、冒頭からある重大な事実を告げられた理たちが、避けられない運命に苦悩し衝突し合う。その姿は、シリアスを超えたギスギス感もあり驚かされる。物語の性質上シリアスな展開は当然出てくる一面でもあるが、ここまでネガティブな雰囲気を醸し出すのはめずらしい。ただ、その暗さこそが劇場版アニメシリーズの魅力であることも間違いない。主人公をはじめ各キャラクターそれぞれに用意されたドラマと、ダークな空気感から一転して激しいバトルシーンなどメリハリとテンポのよさに魅了される。驚きと衝撃、そして色彩からBGMまですべてにおいて最終章ならではの盛り上がりに満ちていて、期待を裏切らない。理が下す決断に成長を感じ、約3年近く続いてきた劇場版シリーズに重みを感じた。23日から新宿バルト9(東京都新宿区)ほか全国で公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「LIVE!LOVE!SING! 生きて愛して歌うこと 劇場版」震災の記憶を10代の目を通して見る

E-girls石井杏奈が主演!映画「LIVE!LOVE!SING! 生きて愛して歌うこと 劇場版」予告編

 女子高生のロードムービーから震災を見つめ出した「LIVE!LOVE!SING! 生きて愛して歌うこと 劇場版」(井上剛監督)が1月23日から公開される。NHKで全国放送された特集ドラマに未公開場面26分間を追加して再編集し直した。被災した10代の目を通して、当事者にしか分からない悲しみに近づこうとする意欲作だ。

 朝海(石井杏奈さん)は東日本大震災で被災し、今は神戸の女子高に通っている。卒業を控えて合唱部の顧問の岡里(渡辺大知さん)から、阪神淡路大震災の復興のシンボルとして歌い継がれた「しあわせ運べるように」を歌おうと提案される。しかし朝海は歌う気になれない。ある日、朝海は小学校の同級生の勝(征木玲弥さん)と駅で待ち合わせ、電車を乗り継いで東を目指す。横浜で香雅里(木下百花さん)と落ち合い、福島県へ到着。地元の駅で待っていた本気(前田航基さん)、心配でついて来た岡里とともに、6年前にタイムカプセルを埋めた小学校を目指す……という展開。

 被災によってバラバラになった同級生たち。電車、バスで故郷に帰る乗り継ぎの旅路が映し出される。途中、富士山に心躍らせ、カラオケではしゃいだ後にやって来る、懐かしいはずの風景には、いまだに解決されていない原発事故のむき出しの姿が無残がさらされていた。10代のヒロイン朝海の柔らかな心の目を通して、一つ一つのカットが鋭く心に刺さる。人気のない街には確かに暮らしの痕跡があるが、時が止まったままだ。演じる俳優たちの表情も繊細にとらえ、芝居なのか本当の驚きなのか見分けがつかないほど自然な表情も見られる。

 阪神淡路から21年、東日本大震災からはすでに5年たつ。都心では震災の記憶が薄れつつあるが、風化をさせてはならないという思いと、忘れてしまいたいという当事者の思いが、二つの被災地を通して見えてくる。たとえ街は復興しても悲しみは癒えないこと、遺品探しをしながらも見つかってほしくないという複雑な思いがあること……当事者にしか分からない悲しみをすくい取っている。ヒロイン役は「ソロモンの偽証 前篇・後篇」(15年)などに出演したE-girsの石井さん。NHK連続テレビ小説「あまちゃん」の監督で、「その街のこども 劇場版」(10年)の井上監督が手掛けた。音楽は「あまちゃん」の大友良英さん、Sachiko Mさん。フォーラム福島(福島県福島市)ほかで先行公開中。23日からシアター・イメージ・フォーラム(東京都渋谷区)ほかで公開。(キョーコ/フリーライター)

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