【動画まとめ】7月31日、8月1日公開 映画紹介&予告編 「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」「ミニオンズ」「家族ごっこ」「コープスパーティー」「ラブ&マーシー 終わらないメロディー」「ベルファスト71」「闇金ドッグス」

「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」 巨人の圧倒的な迫力に衝撃 大人気マンガを実写化

映画「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」予告編

 諫山創さんの人気マンガを実写化した映画「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」(樋口真嗣監督)が8月1日から公開される。圧倒的な力を持った巨人たちと人類の絶望的な闘いを描いた作品で、主演の三浦春馬さんをはじめ水原希子さんや石原さとみさん、三浦貴大さんや長谷川博己さんなど旬の俳優がそろって出演している。特撮技術とCGを駆使して描き出された巨人のリアルさやド迫力の戦闘シーンはもちろん、原作でおなじみの立体機動装置を表現したワイヤアクションも見どころだ。脚本は「GANTZ」2部作などで知られる渡辺雄介さんと、映画評論家の町山智浩さんが手掛けている。

 100年以上前に、突然現れた巨人たちによって文明を崩壊させられて以降、人類は巨人の侵攻を防ぐために巨大な壁を築いて内側に生活圏を確保して暮らしていた。だがある日、エレン(三浦さん)やミカサ(水原さん)、アルミン(本郷奏多さん)らが“壁”を見に行くと、超大型巨人をはじめ多数の巨人が出現。壁を壊して内側へ侵攻してきた巨人たちによって人類の平和はあっけなく崩壊してしまう……。それから2年後、対巨人兵器となる立体機動装置を生み出した人類は調査団を結成。エレンやアルミンは土地を取り戻すために外壁の修復作戦に参加するが……というストーリー。

 大人気マンガの実写映画とあって公開前から話題を集めている同作だが、原作ファンも未読の人も、おそらくその多くが映像の圧倒的な迫力に驚かされるのではないだろうか。シリコンやウレタンなどの素材で作られ数人がかりで操演されているという“超大型巨人”はもちろん、メークを施された生身の人間が演じるさまざまな“巨人”たちの生々しさ、寒気のするような表情の不気味さは、見る者に強烈なインパクトを与えること必至だ。特に、まるでフライドチキンか何かを食べるかのように無邪気に人間にかぶりつく捕食シーンの描写は恐怖と絶望の極致。パニックに陥り、我先にと逃げ惑う人たちの悲鳴が絶望感により拍車をかける。劇場版アニメは公開されているが実写版は初めてとあって、鑑賞前は期待はもちろん不安も大きかったが、原作で描かれている人類の絶望や巨人の残虐さ、終末感が期待以上のスケールで表現されており、上映開始早々から作品世界に引き込まれた。

 ワイヤを使ったアクションシーンもスピード感にあふれ見応えがある。“立体機動装置”を駆使してエレンらが巨人と戦うシーンは、原作ファンならずとも手に汗握ることだろう。もちろん、原作で人気の高い“人類最強の兵士”リヴァイ兵長をはじめ、原作とは異なるストーリーや主要キャラの性格に違和感を覚えるファンはいるかもしれないが、不気味な雰囲気を濃厚に放っている「シキシマ」など魅力的なキャラクターは多いので、原作のフィルターは極力外して見た方がいいだろう。個人的には、石原さんがエキセントリックに振り切れた演技を披露している点が新鮮で面白かった。映画後半は、後編に向けて伏線をちりばめながら、怒涛(どとう)の勢いで進んでいく。特に終盤の巨人のバトルシーンは圧巻。その映像のあまりの迫力に思わず開いてしまった口は、エンドロールが流れるまで閉じることはなかった。8月1日から新宿ピカデリー(東京都新宿区)ほか全国で公開。(河鰭悠太郎/毎日新聞デジタル)

「ミニオンズ」3人の魅力的なミニオンが仲間の危機のために立ち上がった!

映画「ミニオンズ」予告編

 大ヒットアニメーション「怪盗グルー」シリーズの人気キャラクター「ミニオン」を主人公にした3Dアニメーション「ミニオンズ」(ピエール・コフィン監督、カイル・バルダ監督)が7月31日から公開される。黄色い謎の生物ミニオンの代表3人が、ミニオン滅亡の危機を救うため、最強最悪なボスを探し出す大冒険をコミカルに描き出す。

 ミニオンたちは、人類が誕生するはるか前から存在し、T・レックスにも仕えてきた過去を持つが、いつも失敗ばかりで長続きしなかった。ボスを失ったミニオンたちは、氷の洞窟にたどり着き、やがて生きる目的を失って滅亡の危機に瀕していく。仲間のために立ち上がったケビンは、最強最悪のボスを探しに行こうと提案。スチュアートとボブとともにニューヨークにたどり着く。時は1968年。米オーランドで開かれていた「大悪党大会」を訪れた3人は、史上初の女性の大悪党スカーレット・オーバーキル(声:サンドラ・ブロックさん/天海祐希さん)に出会う。ともに英国に向かうことになり、スカーレットの手先として働き始めたのだが……という展開。

 バナナをモチーフにしたというシンプルな形の黄色い生き物ミニオン。いつでも一生懸命な姿が愛くるしい。本作は、怪盗グルーに出会う42年前の物語。はるか昔のボスには、ナポレオンもいたらしいことなどが駆け足でつづられたあと、新たなボス探しの大冒険が展開する。3人のミニオンの可愛らしいことといったらない。仲間思いのリーダー・ケビン、ギターが大好きなスチュアート、心優しいチビのボブ。60年代後半のニューヨークに降り立った3人が出会ったのは、女性の大悪党、欲深きスカーレット。舞台をモッズ全盛期のロンドンへと移し、英国女王の王冠を盗む作戦に出る。しかし、ボブの偶然の行動により、思わぬ事態へと発展。追われる身となった3人のピンチが、スピーディーに描かれ息つく暇もなく楽しめる。ミニオンのおしゃべりと、パントマイムのような表情と動きに心をつかまれる。ぬいぐるみを手放さないチビのボブは特に可愛らしい。ビートルズ、ザ・フーなど60年代当時を感じさせる名曲が映画を彩る。日本語版は天海さん、お笑いコンビ「バナナマン」、人気声優の宮野真守さんらが声を、真田広之さんがナレーションを担当している。TOHOシネマズ 六本木ヒルズ(東京都港区)ほかで31日から公開。(キョーコ/フリーライター)

「家族ごっこ」 斎藤工らがずれた家族を演じる5編のオムニバス

映画「家族ごっこ」予告編 斎藤工ら出演!不思議な家族の五つの物語

 国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2015」でプレミア上映された映画「家族ごっこ」(内田英治監督、木下半太監督)が8月1日に公開される。「悪夢のエレベーター」や「サンブンノイチ」などで知られ、今回が映画監督デビューとなる木下さんの小説「鈴木ごっこ」はじめ、どこかずれている風変わりな5組の家族を描くオムニバス作品。「グレイトフルデッド」(2014年)などの内田監督と木下さんがメガホンをとり、俳優の斎藤工さんや柄本時生さん、でんでんさん、女優の鶴田真由さん、小林豊さんら若手からベテランまで実力派が顔をそろえた。

 映画は、他人である4人の男女が鈴木家を演じさせられる「鈴木ごっこ」、通夜の席で死んだ父の指に謎の結婚指輪があり……という「佐藤家の通夜」、自分を腹上死させた女に遺産を渡すという遺言を残し死亡した小説家の山崎家に6人の愛人が遺産を狙って集まってくる「父の愛人たち」、田中家の美人4姉妹の中で誰が一番貧乳か競う「貧乳クラブ」、貧乏から抜け出すため高橋家が殺人ビデオの撮影を思いつく「高橋マニア」という五つのエピソードで構成されている。

 家族をテーマにした映画は数あれど、ここまでおかしな設定の家族はあっただろうか。まさに奇怪という形容詞がよく似合う。特にまったくの赤の他人が、ある日突然集められ“鈴木家”を演じなければならないという「鈴木ごっこ」は非常に興味深い。なぜ他人同士が疑似家族にならなければいけないのかという謎と、その先に待ち受ける“真実”には驚かされつつも、ゾクゾク感が味わえる。貧困を扱いつつもサスペンスタッチで笑顔の裏に潜む狂気を描く「高橋マニア」も、ブラックな笑いが満ちあふれ、見る人を楽しませてくれる。とにかくシュールで残酷、サイケデリックでエロスもあるのに、なぜかハートフルな気持ちにさせられる不思議な五つの物語だ。K’s cinema(東京都新宿区)ほか全国で順次公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「コープスパーティー」乃木坂46・生駒里奈の初主演ホラー 呪いの先に待つ恐怖

乃木坂46・生駒里奈が初主演!映画「コープスパーティー」予告編

 アイドルグループ「乃木坂46」の生駒里奈さんの初主演映画「コープスパーティー」(山田雅史監督)が8月1日に公開される。今作は、15年以上にわたって人気を誇り、コミカライズやアニメ化もされたホラーゲームを基に実写化。生駒さんのほか、俳優集団「D-BOYS」の池岡亮介さん、モデルの前田希美さんら若手キャストが数多く出演し、「ほんとうにあった怖い話」シリーズなどホラー作品中心に活動する山田監督がメガホンをとった。同ゲームの歴代シリーズの主題歌を担当してきた歌手としても活動する声優の今井麻美さんが、映画でも新曲「BABYLON~before the daybreak」で主題歌を担当する。

 高校生最後の文化祭が終わり、中嶋直美(生駒さん)は幼なじみの持田哲志(池岡さん)らクラスメートと後片付けをしていた。すると怪談が好きな篠崎あゆみ(前田さん)が、転校していく鈴本繭(美沙玲奈さん)のために、「ここにいるみんながずっと友達でいられる」というおまじなじ「幸せのサチコさん」を提案。しかし、それは呪いの儀式で、過去に凄惨(せいさん)な殺人事件があった廃校の天神小学校へといざなわれてしまい……というストーリー。

 今作の原作となったゲームシリーズも怖さには定評があったが、実写映画にもその恐怖感は受け継がれていて、しっかりとホラーしている。ただし、血しぶきや内臓といった描写も多々あるので、苦手な人は少しきついかも。そういった多少の残虐シーンがあるのはもちろんなのだが、キャストの怖がる演技がホラーを楽しむ上では欠かせない。生駒さんや前田さんらが迫真の怖がりぶりで、見ているこちらにまで恐怖心が伝わってくる。今作の怖さはそれだけにはとどまらず、友情や嫉妬(しっと)など次第にむき出しになってくる登場人物たちの本性といった別の恐怖も盛り込まれている。呪いの謎を解いていく展開で、ストーリー部分でも楽しませてくれる。恋愛禁止のアイドルグループにいる生駒さんが、男子に寄り添う演技をするところはとてもキュートで、ドキドキさせられる。シネ・リーブル池袋(東京都豊島区)ほか全国で順次公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「ラブ&マーシー 終わらないメロディー」ブライアン・ウィルソン公認の自伝的物語

映画「ラブ&マーシー 終わらないメロディー」予告編

 米カリフォルニアのロックバンド「ザ・ビーチ・ボーイズ」のブライアン・ウィルソンさんの半生を、本人公認で映画化した「ラブ&マーシー 終わらないメロディー」(ビル・ポーラッド監督)が8月1日に公開される。人気絶頂で創作意欲にもあふれるもプレッシャーに押しつぶされそうになっていた1960年代と、精神的な問題を抱える中で妻のメリンダと出会う80年代という二つの時代のブライアンさんのエピソードを中心に構成。本人が抱えていた苦悩や名曲誕生の裏側に隠された真実へと迫っていく。

 1960年代、発表する曲はすべて大ヒットを記録するなど「ザ・ビーチ・ボーイズ」は人気の頂点にいた。中心メンバーのブライアン・ウィルソン(ポール・ダノさん)は、新たな音を求めてスタジオで曲作りに専念するも、新作へのプレッシャーで精神的に追い込まれ、次第に薬物に依存してしまう。それから20数年、低迷するブライアン(ジョン・キューザックさん)は美しく聡明な女性メリンダ(エリザベス・バンクスさん)と出会い……というストーリー。

 ザ・ビーチ・ボーイズというバンドをオンタイムでは知らなくても、楽曲を聴けばどこか耳にしたことがあるだろう。サーフロックというジャンルを確立し、数多くのアーティストに今もなお影響を与えているバンドだが、その道のり、特にブライアンさんには紆余(うよ)曲折が多々あった。その頂点からどん底までを経験した半生が垣間見られるというのは、同バンドのファンならずとも音楽ファンなら見逃せない。曲作りの苦悩やメンバーとのいさかい、そして精神科医とのやり取りまでつまびらかに描写されていて、ヘビーを通り越して思わず身の毛がよだつ。天才と称される人物も当たり前だが一人の人間であることを改めて認識させられた。物語も単純に時系列に沿って進むのではなく、60年代と80年代を交互に描くことでトリップ感を演出し、ブライアンさんの生きざまを知る上で効果を発揮している。仮に同バンドに興味がない人が見ても、一人のミュージシャンの物語として十分楽しめる完成度だ。角川シネマ有楽町(東京都千代田区)ほか全国で公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「ベルファスト71」 戦争の悲劇を生々しく描くサバイバル劇

映画「ベルファスト71」予告編

 1971年の北アイルランドの首都ベルファストを舞台に、一人の青年兵士が危険地帯から必死の脱出劇を繰り広げるサバイバルスリラー「ベルファスト71」(ヤン・ドマンジュ監督)が8月1日から公開される。手持ちカメラによる映像が、観客を現場にいるような感覚に陥らせるなど、これまで作られてきた北アイルランド問題にまつわる作品とは趣を異にした仕上がりとなっている。

 プロテスタント系住民とカトリック系住民の衝突によって治安が悪化するベルファストへの赴任を命じられた英国軍新兵のゲイリーは、着任早々、RUC(アルスター警察)を補佐し、敵対派の家を捜索する任務に駆り出される。ところが、RUCの横暴なやり方に怒った敵対派の住民たちが蜂起し、そのどさくさにまぎれ、敵対派の少年がライフルを奪って逃走する。少年を追ったゲイリーは、やがて自分が敵対派のテリトリーに入り込んでしまったことに気付く……という展開。

 映画が始まってほどなくして、ゲイリーは追う立場から追われる立場になってしまう。入り組んだ路地を必死に逃げるゲイリーを、後ろからカメラが追いかける。それによって、心はすっかりゲイリーと同化。ゲイリーを演じるのは、アンジェリーナ・ジョリーさんが監督した「Unbroken」(2014年、日本未公開)で主役に抜てきされたジャック・オコンネルさんだ。その一方で、IRA(アイルランド共和軍)暫定派のメンバーの一人、ショーン(バリー・キーガンさん)の存在が印象深い。ゲイリーを捕まえようと躍起になる彼は、いうなれば“悪役”だ。しかし、自分の妹に向けるまなざしは優しく、彼の存在は、置かれた状況が人間性を変えてしまうこと、戦争や紛争がもたらす悲劇を生々しく浮かび上がらせる。

 IRA以外にもRUCや英国軍、英国軍の工作員MRF(軍事偵察部隊)、さらにIRAも「正統派」と過激な「暫定派」に分かれるなど、当時の現地の様子を細かく描いているのも今作の特徴だ。その関係は複雑だが、物語の勢いを削ぐことはない。一級のサスペンス劇として見応えは十分だ。8月1日から新宿武蔵野館(東京都新宿区)ほか全国で公開。(りんたいこ/フリーライター)

「闇金ドッグス」 山田裕貴の悪役ぶりは必見! 闇金業界がテーマの群像劇

映画「闇金ドッグス」予告編

 特撮ドラマ「海賊戦隊ゴーカイジャー」やドラマ「GTO」シリーズなどの山田裕貴さんが主演を務める映画「闇金ドッグス」(土屋哲彦監督)が8月1日に公開される。ヤクザの世界から抜け出し、闇金の世界に入って成り上がることを目指す若い男がさまざまな事態に巻き込まれていく姿を描く。映画「ガチバン」シリーズに登場したキャラクターの安藤忠臣(山田さん)を主人公に、高岡奏輔さん、冨手麻妙さん、津田寛治さん、青木玄徳さんらが脇を固め、緊迫感あふれる物語で闇の世界に鋭く切り込んでいる。

 若くして組長になった安藤忠臣(山田さん)は、関西ヤクザに狙われた手下のため足を洗う。その途端、闇金業者の小中高志(高岡さん)から追い込みをかけられるも、忠臣は小中から債券回収のすべを学び、自分も闇金で稼ぐことを思い立つ。地下アイドル「けろリズム」の姫野えりな(冨手さん)を熱狂的に愛するニートの日向良夫(古澤裕介さん)が客になるが、借金回収に苦戦してしまう。一方、悪徳事務所社長(津田さん)の手口でイベントやCD発売ごとに高額な金銭を要求されていたえりなも闇金に手を出していて……というストーリー。

 主役の安藤忠臣を演じる山田さんの悪役ぶりが気持ちよく、ドラマや大型予算の映画などでは表現しきれない闇社会を描くことに真っ向から挑んだストーリーと合わせて圧倒される。人間のさまざまな欲望がうごめき、とくに金にまつわるエピソードには誰にでも起きるかもしれないトラブルがちりばめられ、リアルな恐怖を感じる。思わず目を背けてしまいたくなるような荒々しいシーンもあるなど、一度足を踏み入れてしまうと抜け出すことができない闇の世界の恐ろしさを体感させてくれる。悪徳事務所の社長を演じる津田さんや、安藤に債券の回収術を教える小中を演じる高岡さん、闇金に手を出す地下アイドルを演じる元AKB48研究生の冨手麻妙さんらが迫真の演技で“どうしようもない人間”たちを表現し、生々しい世界観を醸し出している。悪でありながらも逆境に負けず、真っすぐな瞳で困難に立ち向かっていく山田さんのダークヒーローぶりには痛快な気持ちにさせられた。新宿武蔵野館(東京都新宿区)ほか全国で順次公開。(遠藤政樹/フリーライター)

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