【動画まとめ】7月18日公開 映画紹介&予告編 「ポケモン・ザ・ムービーXY『光輪の超魔神 フーパ』」「インサイド・ヘッド」「海のふた」「浄霊探偵」「Mr.タスク」「犬どろぼう完全計画」「雪の女王 新たなる旅立ち」

ポケモン映画「光輪の超魔神 フーパ」 伝説ポケモンのオールスターバトル

映画「ポケモン・ザ・ムービーXY『光輪の超魔神 フーパ』」予告編
 大ヒットゲームが原作の劇場版アニメとして毎年夏に公開されている「劇場版ポケットモンスター」の第18作「光輪の超魔神フーパ」(湯山邦彦監督)が7月18日に公開される。2013年に発売されたニンテンドー3DS用タイトル「ポケットモンスターX・Y」に即したシリーズ「ポケモン・ザ・ムービーXY」の第2章に当たる。 ポケモンマスターを目指し旅を続けるサトシとピカチュウたちは、何でも取り出すことができるというリングを持つ幻のポケモン「フーパ」と出会う。一方、砂漠の町デセルシティではかつて町を破壊したポケモンが封印されているという「いましめのツボ」に異変が起こり、中から「超フーパ」が出現。ツボに封印された力が意思を持ち誕生した「超フーパ」は、リングから伝説のポケモンたちを呼び寄せて町に危害を加えていく。そしてフーパも町を守るため、対抗して伝説のポケモンを呼び寄せるのだった。 ゲスト声優として、俳優の藤原竜也さんがフーパとともに育った青年・バルザの声を務めるほか、同時上映される短編「ピカチュウとポケモンおんがくたい」のナレーションをモデルで女優の山本美月さんが担当。第1作から18年連続での参加となる声優の山寺宏一さんは伝説のポケモンを呼び大暴れする超フーパ役、タレントの中川翔子さんもバルザの妹のメアリ役で9年連続の出演となった。 恒例のポケモンプレゼントは、もちろんフーパ。3DSと「ポケモンX・Y」「ポケモン オメガルビー・アルファサファイア」のいずれかを映画館に持っていけばもらえる。フーパは条件を満たすと強大な力を持つ「ときはなたれしフーパ」に姿を変えることも可能だ。 昨年発売されたゲーム「オメガルビー・アルファサファイア」で登場したゲンシーグラードンや黒いメガレックウザから、ルギア、ディアルガ、ゼクロム、キュレムまで、シリーズの伝説ポケモンが新旧問わず一堂に会し、激しいバトルを繰り広げるシーンがやはり最大の見どころだ。どの伝説ポケモンに思い入れがあるかは人それぞれだとは思うが、こうしたオールスター登場のお祭り的な要素は世代を問わず単純に楽しめるだろう。短編「ピカチュウとポケモンおんがくたい」もその名のとおり音楽をテーマにしており、体を動かしたくなるノリのいいリズムで楽しめる。 今回はポケモンがメインのストーリーとなっているが、ゲスト声優の藤原さんはさすがの演技で物語を引き締めてくれたし、短編のナレーションを担当した山本さんも好印象。“物語の重要な鍵を握るポケモン”ヒポポタスの泣き声を担当した柔道家の篠原信一さんについては、声優っぷりは問題ないのだが、それよりもむしろどんな表情でアフレコに臨んだのかが気になった。18日から全国東宝系で公開。(立山夏行/毎日新聞デジタル)

「インサイド・ヘッド」思春期の脳内で巻き起こる冒険ファンタジーに浮かぶ親心

ドリカムが主題歌書き下ろし 映画「インサイド・ヘッド」予告編
 ディズニー/ピクサーの長編アニメーション20周年記念作品「インサイド・ヘッド」(ピート・ドクター監督)が7月18日に公開される。11歳の少女の頭の中にある擬人化された感情たちが巻き起こす冒険ファンタジーで、「モンスターズ・インク」(2001年)、「カールじいさんの空飛ぶ家」(09年)のドクター監督が手掛けた。日本語吹き替え版の声優を女優の竹内結子さんや大竹しのぶさんらが務める。 11歳のライリーは、住み慣れた米ミネソタを離れ、サンフランシスコに一家で引っ越してきた。頭の中には、ヨロコビ、イカリ、ムカムカ、ビビリ、カナシミがいて、ヨロコビはライリーが幸せな気分でいられるようにと奮闘し、カナシミの役割は謎に包まれていた。友達のいない街で不安定な気持ちを抱えるライリーの頭の中で、ある日、ヨロコビとカナシミが頭の中の「司令塔」から放り出され、巨大迷路のような思い出保管庫に迷い込んでしまう。二つの大切な感情を失ったライリーは、両親の心配をよそにどんどん自分の殻に閉じこもっていく。ヨロコビとカナシミは司令塔へ無事帰ることができるのか……という展開。 人は誰もが無邪気な子ども時代に終わりを告げ、違った自分に変化をしていく複雑な思春期を迎える。ライリーの頭の中には、五つの「感情」がいて、騒がしくおしゃべりを繰り広げる。色とりどりのボール状の思い出をしまう場所、ライリーをかたちづくる“性格の島”、潜在意識の深い谷底もあって、広い脳内宇宙の冒険の旅路が描かれる。一方で、ライリーの日常がはさみ込まれ、キャラクターには、ブルーな気分に包まれた彼女の表情が繊細に描き込まれている。現実世界のこちら側と、ファンタジックなあちら側を行き来させるストーリーは、いかにもピクサーらしい夢のある描写で、感情たちはライリーの成長と共にあり、彼女の幸せのために奮闘しているのだが、それはそのまま、子を持つ親の気持ちにもつながっている。娘を持つドクター監督の体験が作品の出発点になったという。娘の心が危機に見舞われるとき、親も同じ気持ちになるもの。とりわけヨロコビは母親そのものだ。でも、カナシミも加わってこそ人生なのだといわんばかりの試練が与られ、二つの感情がどう危機を乗り越えていくかが今作の見どころだ。睡眠中の夢を作るスタジオに心が躍り、子どもの頃の空想の世界が消えゆくさまには心がチクチクした。TOHOシネマズ六本木ヒルズ(東京都港区)ほかで18日から公開。(キョーコ/フリーライター)

「海のふた」 菊池亜希子主演 自分らしく生きようとする若い世代の葛藤

映画「海のふた」予告編 菊池亜希子、三根梓が出演!
 作家のよしもとばななさん初の新聞小説を映画化した「海のふた」(豊島圭介監督)が7月18日から公開される。故郷の西伊豆に戻った女性が、かき氷屋を始めることで、自分と他人の人生を再スタートさせる。主演は、モデルや女優、イラストエッセー執筆など大活躍の菊池亜希子さん。 まり(菊池さん)は、都会の喧騒(けんそう)から逃れ、故郷の西伊豆に帰って来た。地元で家業の酒屋を継いだ元彼のオサム(小林ユウキチさん)に、この町でかき氷屋を開くことを宣言する。まりは、店舗を見つけ、自分で改装していく。ある日、母親の大学時代の友人の娘、はじめ(三根梓さん)が家にやって来る。はじめは一緒に暮らしていた祖母を亡くしたばかりで顔にやけどの痕があった。しばらく一緒に暮らすことになったはじめは、まりの店を手伝い始める。客足はまばらとはいえ、充実感を感じていたまりだったが、ひなびた町で商売をする苦労を知りつくしていたオサムと口論になってしまう……というストーリー。 海がもう一つの登場人物のような存在感だ。絶え間なく聞こえる波の音がそう思わせるのかもしれない。今作には明け方、昼間、夜、さまざまな時間帯の海が出てくる。まり、はじめ、オサムの3人は、同じ場所で別々の海を見つめている。まりは未知なる未来を見つめ、はじめは不安を癒やしていく。しかし、オサムは変わっていく町に明るさを見いだせない。おしゃれ女子が喜びそうな手作り感いっぱいのかき氷屋。そこで一緒に働くまりとはじめ、2人の女性の心のふれあいを、ほのぼのとゆったりと見せていきながら、カメラは次第にズカズカと3人の心の中に入り込んでいく。過去を語る映像はまったくなく、現在だけが進行していくが、菊池さん、三根さん、小林さんの芝居の中にこれまでの葛藤、不安がありありと浮かんでいる。若い世代が自分の人生と向き合い、自分らしく生きようとする姿に、拍手を送りたくなる。よしもとさんが家族で毎年夏に訪れる西伊豆の土肥で撮影を行った。観光地ではない伊豆の風景が、映画の独特の空気を作っている。有名かき氷店の石附浩太郎さんが、かき氷監修を担当している。新宿武蔵野館(東京都新宿区)ほかで18日から公開。(キョーコ/フリーライター)

「浄霊探偵」SKE48・高柳明音が映画初主演 霊を扱うが温かい映画

映画「浄霊探偵」予告編 SKE48高柳明音が出演!
 6月のAKB選抜総選挙で14位と初めて選抜入りしたアイドルグループ「SKE48」の高柳明音さんと俳優の今野悠夫さんがダブル主演を務める映画「浄霊探偵」(都築宏明監督)が7月18日に公開される。人や物にとりついた霊の不浄な部分を清め、災いを止めさせて解決し霊界に導くという「浄霊」をテーマにしたオリジナル作品で、実際に浄霊師として活動する神島千尋さんが監修している。霊能師の修業をした経験を持つ探偵が、人気心霊番組のやらせ調査のため制作現場に潜入し、番組司会者とともに奇妙な事態に巻き込まれていく姿を描く。探偵の小笠原篤を演じる今野さん、心霊番組司会者の鹿篭百合香を演じる高柳さんの2人は、今作が映画初主演。 霊能師になるため修業をした経験がある探偵の小笠原篤(今野さん)は、人気番組「心霊ハンター」で活躍する霊能師の黒川無山(大山ダイキさん)の裏の顔を暴くという依頼を受け、番組ADとして撮影隊にもぐり込む。ある日、番組の司会を担当する鹿篭百合香(高柳さん)の実家で続く数々の不幸を題材に特番を制作することになった。百合香の実家を訪れた小笠原らは、鹿篭家に充満する邪悪な気配を感じ取り……というストーリー。 除霊は人や物にとりついている悪霊や怨霊などを取り除くことで、浄霊はとりついている霊の不浄な部分を清め浄化させることという、まったく別ものなのだということを今作を見て初めて知った。仮に違いを知らなくても物語は楽しめるが、浄霊も除霊のどちらも出てきて世界観の軸にもなるため、知った上で見たほうがこの作品をより楽しめるのではないか。霊を扱った映画であるものの、どちらかというと主人公の小笠原の成長していく姿が中心のため、ホラー感という観点での楽しみは薄めだ。ちなみに、高柳さん本人もネタにしているが、“主演”に決まったのは映画完成後とのことなので、プレッシャーを感じることなく自然体の演技を楽しめるが、主演と思って見ると少しだけ肩すかしを食らうかもしれない。怖い中にも心温まる人間ドラマを楽しめる。池袋シネマ・ロサ(東京都豊島区)ほか全国で順次公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「Mr.タスク」 人間がセイウチに改造されるホラー 笑いと恐怖が不条理に混在

映画「Mr.タスク」予告編 人間がセイウチに改造?
 人間がセイウチに改造されるという奇想天外な物語が展開する映画「Mr.タスク」(ケビン・スミス監督)が7月18日に公開される。人体をセイウチに改造することを夢見る狂気に満ちた老人が、主人公をセイウチに変貌させてしまうというホラー作。悲運に見舞われる主人公をジャスティン・ロングさん、老人をマイケル・パークスさんが演じているほか、主人公の親友テディを「シックス・センス」のハーレイ・ジョエル・オスメントさんが演じている。また、ジョニー・デップさんの娘であるリリー・ローズ・メロディ・デップさんが、今作で映画デビューしていることも話題だ。 友人のテディ(オスメントさん)とポッドキャストを運営するウォレス・ブライトン(ロングさん)は、航海の話を聞いてほしいという老人がいることを知り、老人の家に取材に向かう。ハワード・ハウという老人(パークスさん)が語る体験談を聞いていたが、ウォレスは睡眠薬入りの紅茶を飲まされ眠ってしまう。目を覚ますと足の感覚がなくなっていたウォレスは、ハワードから「君をセイウチにする」と告げられ……というストーリー。 ぜひ今作は、常識や固定概念というものを持たずに見てほしい。設定からして「どうしてセイウチなの?」という素朴な疑問もあるが、ホラーでありながらもコメディー要素も織り交ぜられた予測不能な展開に、想像している以上に驚かされる。序盤の軽薄さには少しうんざりさせられるものの、舞台がカナダへと移ったあたりから、ホラーもの特有の怪奇な雰囲気が漂い、緊迫感を演出。さらに驚くべきは、奇抜なメークを施したおなじみの某大物俳優(娘と初共演!)が、“酔いどれ探偵ギー・ラポワンテ”役で出演。ノンクレジットのため、試写でも注意して見ていなければ気付かないところだった。探偵による追跡シーンもスリリングだが、全体にグロテスクさと不条理さに満ち、サスペンスとはまた異なるテイストを持つ。カタルシスは一切なく、ラストにはなんとも言いがたい悲哀が感じられた。新宿シネマカリテ(東京都新宿区)ほか全国で公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「犬どろぼう完全計画」韓国映画 子どもたちの騒動がワクワク感とともにつづられる

映画「犬どろぼう完全計画」予告編
 米国の作家バーバラ・オコーナーさんのベストセラー小説を映画化した「犬どろぼう完全計画」(キム・ソンホ監督)が7月18日から公開される。「ソウォン/願い」(2014年)の子役イ・レさんが、裕福なマダムから犬を盗もうと計画する主人公を好演している。出演は「母なる証明」(09年)のキム・ヘジャさん、韓国の人気バンドFTISLANDのイ・ホンギさんら。 私立小学校に通うジソ(イ・レさん)は、母親(カン・ヘジョンさん)と弟と車中暮らし。父親は、事業であるピザ屋が失敗し失踪した。もうすぐ誕生日だが、家でパーティーを開くこともできない。ある日、不動産屋で坪あたり500万ウォンで売り出されていた家の広告を見て、500万ウォン(約54万円)で一軒家が買えると勘違い。失踪した犬を探した謝礼金に「500万ウォン」と書かれてあった貼り紙を思い出し、親友と一緒にレストランのオーナー(ヘジャさん)の犬を盗み出す計画を立てる。ピザ屋のデリバリー(イ・ホンギさん)やホームレスのおじさん(チェ・ミンスさん)を巻き込み大騒動となるが……という展開。 子どもたちだけで犬を盗む騒動が、ワクワク感とともにつづられていく。500万ウォンで家が買えると思った子どもの勘違いや、あれやこれやと子どもたちが集まって画策している姿は、北欧の児童映画のような可愛らしさだ。盗んだ犬の飼い主のマダムは、裕福だが孤独。ジソには親友と弟がいるが、マダムには信用できる人間が誰一人いなく、犬のウォーリーだけが心のよりどころだ。マダムの財産を狙うおいたちが物語にからみ、事態は思わぬ方向へと進んでいく。仲むつまじいジソの一家が丁寧に映し出され、何が幸せなのかも観客に問う。父親のいない一家を、ジソの母親が懸命に働いて支えている。そこには、女手一つで子育てする大変さや、親子げんかでの母親のイライラ感がリアルに描写されている。「トンマッコルへようこそ」(05年)のカン・ヘジョンさんが母親役を好演。謎のホームレスがジソを見守り、マダムがジソを静かに諭すところに、子どもはたくさんの大人と接して育つということを改めて考えさせられる。ウォーリー役のジャックラッセルテリア犬のかわいさと名演も見逃せない。シネマート新宿(東京都新宿区)ほかで18日から公開。(文・キョーコ/フリーライター)

「雪の女王 新たなる旅立ち」 アンデルセン童話が原作の冒険ファンタジーアニメ

映画「雪の女王 新たなる旅立ち」予告編
 アンデルセン童話を基に、2012年にロシアで製作された劇場版CGアニメ「雪の女王」の続編となる「雪の女王 新たなる旅立ち」(アレクセイ・ツィツィリン監督)が7月18日に公開される。アンデルセン童話「雪の女王」は何度も映像化されていて、大ヒットを記録した劇場版アニメ「アナと雪の女王」(14年)も同作が原案だ。今作では、妖精トロルのオルムを主人公に、少女ゲルダや弟カイといったキャラクターも登場し、トロル国のプリンセスを救うために冒険を繰り広げる。壮大なオリジナルストーリーに加え、日本語吹き替えではをオルム役を声優の山口勝平さんが務めるほか、山口立花子さん、大和田仁美さんら人気声優が顔をそろえ、物語を盛り上げている。 雪の女王との戦いに勝ち、平和を取り戻した妖精トロルの国で、ある日、プリンセスの花むこ選びが始まる。オルムも立候補するが、聖なる湖で誓った“決してうそはつかない”という約束を破り、自分一人で雪の女王を倒したとうそをついてしまう。すると突然、北風の怪物が現れ、プリンセスを連れ去ってしまう。オルムはプリンセスを救うため、再び雪と氷の国を目指すが……というストーリー。 オリジナルストーリーで展開される物語は、仲間たちと旅をして困難に立ち向かうという王道路線ではあるが、ダイナミックなCG映像がファンタジー色を色濃く演出し、前のめりになりそうなほどスクリーンに引き込まれる。愛と友情、勇気や冒険といった要素が絶妙なバランスで配分され、サプライズや感動も得られる。思わずうそをついてしまう主人公のオルムの憎めないキャラクターも好印象。壮大なスケールで描かれた世界観は、世代を問わずハラハラドキドキを与えてくれ、夢中になって楽しめるはずだ。シネマート新宿(東京都新宿区)、シネマート心斎橋(大阪市中央区)で公開。(遠藤政樹/フリーライター)

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