【動画まとめ】11月27、28日公開 映画紹介&予告編 「亜人」「黄金のアデーレ 名画の帰還」「クロスロード」「コンテンダー」「『たまゆら~卒業写真~』第3部 憧-あこがれ-」「ハッピーエンドの選び方」「二十歳」

「亜人 第1部 -衝動-」 スリリングな逃亡劇に陰陽の魅力 CG映画「FF」の系譜も

劇場アニメ「亜人」本予告映像が公開!主題歌はflumpool書き下ろし

 不死の新生物と政府の戦いを描いた人気マンガ「亜人」の劇場版アニメ第1弾となる「衝動」(安藤裕章監督)が11月27日に公開された。劇場版は3部作の予定で、来年1月からテレビアニメも放送される注目作だ。

 何度死んでも生き返る希少な新生物・亜人が発見された世界が舞台。優等生の少年・永井圭は、交通事故をきっかけに不死の亜人であることが判明し、“実験体”として警察・特殊国家機関に追われ、すれ違っただけの一般市民からも襲われるようになる……というサスペンスストーリー。2012年からマンガ誌「good!アフタヌーン」(講談社)で連載中の桜井画門さんのマンガが原作だが、特殊な世界観や重厚なストーリーもあって話題となり、14年3月には、書店員ら選ぶ「マンガ大賞2014」にノミネートされた。

 序盤は、主人公が、日本全体を敵に回すような絶望的な構図で、見る者を作品世界にぐいぐいと引き込む。人間のダークサイドである残虐性や裏切り、欲望、おろかさなどが、見る者の心を逆なでする。そこに主人公の判断の甘さも加わり、行き場のない逃走劇というお先真っ暗な状況の中で、唯一の“希望”に見えるのが、圭の友人である海斗の存在だ。こういった陰と陽の“落差”もあってか、時折顔をのぞかせるかすかな希望が魅力的に映る。それだけでなく、「亜人」の秘密が徐々に明らかにされていく過程も、“禁断の扉”を開けていくような感覚でたまらない魅力の一つだ。そして、亜人同士のバトルも見応え十分で、見る側が疲れを感じるほど物語の密度が濃い。

 ただし一つ、懸念点を挙げるとすれば、CGアニメに対する抵抗感だろう。このアニメは、セル画(2D)のような表現を3DCGで実現する「セルルック」という技法が用いられている。製作したポリゴン・ピクチュアズは、アニー賞やエミー賞を受賞するなど、CGアニメでは世界の最先端を行っているスタジオだ。

 セルアニメのように、キャラクターの表情が豊かに感じられるというわけではない。だが、もともと表情の豊かさが求められるタイプの作品でもないことも手伝ってか、最初あった微妙な違和感は、見るうちに全く気にならなくなった。セルルックは、我々の身近なものでない宇宙空間やロボットの描写に向くとされ、逆に身近なものであふれる「現代劇」は苦手とされていたが、現代劇でも違和感のないところまで来たといえる。

 なお、瀬下寛之総監督は、CG映画「ファイナルファンタジー(FF)」にもアートディレクターとして関わり、約30年もCGに関わってきたスペシャリスト。もちろん「亜人」にも、設定にこだわり抜くハリウッド仕込みのノウハウが生かされている。今後のCGアニメのマイルストーンの一つとなりえるだけに、アニメに興味がある人は、一度見ておくべき作品といえる。27日からTOHOシネマズ日本橋(東京都中央区)ほか全国で公開。(河村成浩/毎日新聞デジタル)

「黄金のアデーレ 名画の帰還」 ヘレン・ミレン主演 名画を巡る運命と家族の秘話描く

映画「黄金のアデーレ 名画の帰還」予告編

 グスタフ・クリムトが描いた世界的な名画「黄金のアデーレ」を巡る実話を基にした映画「黄金のアデーレ 名画の帰還」(サイモン・カーティス監督)が11月27日に公開される。米国で暮らす女性が、“オーストラリアのモナリザ”と称される名画「黄金のアデーレ」の返還を求めてオースリア政府を訴えた裁判と、名画がたどった数奇な運命を描いている作品。主人公で実在した女性マリア・アルトマンを「クィーン」(2007年)でアカデミー賞主演女優賞を受賞したヘレン・ミレンさんが演じ、ライアン・レイノルズさん、ダニエル・ブリュールさんらが脇を固める。

 米ロサンゼルスで暮らすマリア・アルトマン(ミレンさん)は、亡くなった姉がオーストリア政府にナチスに没収された伯母アデーレがモデルとなった肖像画「黄金のアデーレ」の返還を求めようとしていたことを知る。姉の遺志を継いだマリアは、弁護士のランディ・シェーンベルク(レイノルズさん)に手続きを依頼するが、ウィーンで開かれた審問会で返還を拒否されてしまう。そこでマリアはランディとともにオーストリア政府に対して、絵画返還を求めて裁判を起こし……というストーリー。

 名画を巡る物語は、かくも数奇なものなのかと不思議と納得させられてしまう今作は、現在は米ニューヨークのノイエ・ガレリエに所蔵されている肖像画をめぐる実話がベースとなっている。戦争をきっかけに奪われてしまった絵画を取り戻そうとする家族の奮闘ぶりは、絵を取り戻すことに加えて、そこに失ってしまった幸せな時代を象徴するものとしての意味合いも込められ、痛みや悲しみ、切なさといった感情が画面からにじみ出ている。国を相手に絵を巡って裁判で争うというのは、当時としてはかなりセンセーショナルな出来事だったのだろうし、法廷闘争を通じて歴史の裏側で何があったかを見せてくれる。ミレンさんとレイノルズさんという主要キャストの演技は抜群の安定感で、物語に彩りと深みを与えている。年齢が大きく離れた2人が同じ目的に向かって突き進んでいく姿が痛快だ。TOHOシネマズシャンテ(東京都千代田区)ほか全国で公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「クロスロード」 EXILE・黒木啓司初主演 一人の男が青年海外協力隊を通じ成長

EXILE・黒木啓司が初主演!映画「クロスロード」予告編

 ダンス&ボーカルグループ「EXILE」の黒木啓司さんの初主演映画「クロスロード」(すずきじゅんいち監督)が28日に公開される。青年海外協力隊を舞台にした映画で、同隊に参加した若者たちがその活動を通じて成長していく姿を描く。主人公で、ボランティア活動に懐疑的ながら秘めた熱い思いを持つ隊員・沢田樹を黒木さんが演じ、体より先に頭で考えてしまう隊員・羽村和也を俳優の渡辺大さんが演じる。また、世界を股にかけるモデルで女優のTAOさんが沢田と羽村の仲を取り持つ野村志穂役で日本映画に初出演している。

 カメラマンの助手になったが目標が見つからない沢田樹(黒木さん)は、自分を変えようと青年海外協力隊に参加する。しかし、沢田はボランティア精神にあふれる羽村和也(渡辺さん)と衝突したり、規則を破るなど問題を起こしてしまう。羽村と助産師隊員の野村志穂(TAOさん)とともにフィリピンに派遣された沢田は観光省での仕事に不満を持つが、一方の羽村は田舎の村で失敗を重ねながらドジョウの養殖を進めていく。ある日、写真を撮るために訪れたバギオの街を訪れた沢田は、少年ノエルと姉のアンジェラ(アローディアさん)と出会い、過酷な現実を目の当たりにし無力さを感じたまま帰国する。8年後、沢田と羽村は東日本大震災後の東北で再会し……というストーリー。

 知っていそうで、詳細はあまり知られていない青年海外協力隊を扱った今作では、多岐にわたる活動内容や訓練所の様子、派遣先での生活などが見られるのが興味深い。沢田のようにカメラマンとしての技術を教えに行くといった活動もあるのだと知り驚かされる。“ボランティアは偽善”と考える沢田が主人公のため、観客はボランティア活動の意義や難しさなどを次第に実感していく沢田と同じ目線で体感でき、フィクションの映画でありながらもドキュメンタリー的な要素を随所に漂わせてリアリティーを出した。協力隊やボランティアがテーマとはなっているが社会派というわけでもなく、物語の中心にあるのは目標が見えないなど悩みや葛藤を抱える若者たちの姿。“青春グラフィティー”を見ているかのような切なさと爽快感を味わえる。映画としての派手さこそないが、静かな感動と深い余韻を感じさせた。28日から新宿バルト9(東京都新宿区)ほか全国で公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「コンテンダー」 ニコラス・ケイジ主演 スキャンダルで信用をなくした政治家の再起の物語

ニコラス・ケイジが主演!映画「コンテンダー」予告編

 今年はすでに主演作が3作も公開されているニコラス・ケイジさんの主演作「コンテンダー」(オースティン・スターク監督)が28日から公開される。2010年に起きたメキシコ湾原油流出事故をからめながら、スキャンダルに沈められた政治家が再起を懸ける様子をスリリングに描き出す。

 下院議員のコリン・プライス(ケイジさん)は、メキシコ湾での原油流出事故に苦しむ市民のために活動を開始し始めた矢先、自らの不倫スキャンダルのために活動ができなくなってしまう。元ニューオーリンズ市長だった父親(ピーター・フォンダさん)の力も及ばず、上院議員になる夢は絶たれ、妻のデボラ(コニー・ニールセンさん)にも愛想をつかされ、追い込まれてしまう。広報コンサルタントのケイト(サラ・ポールソンさん)に励まされながら、再起を懸けて活動を続けようとするのだが……という展開。

 米国最大の環境汚染となった原油掘削施設の爆発事故。今作は、その事故を踏み台にして、はい上がろうとする政治家の物語だ。今年、出演作が4作目の公開となったケイジさんの主演作。他の作品に比べると「顔力」はほどほどだが、抑え気味の演技の中に、どん底から野望まで微妙な心理状態を表情で語っているのがさすがだ。市民の心をとらえた名演説が台無しになり、一気に信用が失墜してしまった2世政治家がどう立ち直っていくのか。その行方を追うことになるのだが、意外とサラリと描かれ、ドロドロの展開を期待している人にはやや印象が薄いかもしれない。とはいえ、実際の事故がからんだことで、お金による攻防や、政治家の生々しい会話から、「政治家-企業-市民」の関係について考えさせられる。「イージー・ライダー」(1969年)のフォンダさんが、父親役で登場。ケイジさん演じる息子と対峙(たいじ)するシーンでは、ピンとした緊張感が楽しめる。妻役は「ある愛の風景」(04年)のニールセンさん。プライドが高いが、夫に裏切られた女心も垣間見せつつ繊細に演じている。脚本も手掛けたスターク監督は俳優、「ウォッチャーズ」(09年)などのプロデューサーを経て、今作が初監督作となった。28日から新宿バルト9(東京都新宿区)ほかで公開。(文・キョーコ/フリーライター)

「『たまゆら~卒業写真~』第3部 憧-あこがれ-」 夢や目標を絞る難しさを痛感

アニメ「『たまゆら~卒業写真~』第3部 憧-あこがれ-」予告編

 “安芸の小京都”と呼ばれる広島県竹原市を舞台にしたアニメ「たまゆら」シリーズの劇場版アニメ第3弾「『たまゆら~卒業写真~』第3部 憧-あこがれ-」(佐藤順一監督)が11月28日に公開される。「たまゆら」は、写真が好きな女子高生・沢渡楓(さわたり・ふう)と友人との日常を描いたアニメで、2010年にOVAが発売され、テレビアニメが二度にわたり放送された。劇場版アニメ「たまゆら~卒業写真~」は、楓たちの高校卒業までの1年間を描くシリーズの完結編となる4部作で、第3部では、高校3年の秋を迎え、仲よし4人組の1人である桜田麻音が家業を継ぐかどうかも含め、進路を決められずに悩む日々を軸にストーリーが展開していく。

 同級生たちが志望校を決めていく中、桜田麻音(声・儀武ゆう子さん)はイラストや音楽、芝居など興味のあることが多すぎて進路を決められずにいた。両親が営む実家の旅館「のどか亭」を継ぐことも夢の一つだったが、麻音の父(声・古川登志夫さん)は旅館を継がせるつもりはないと宣言し、麻音は戸迷う。竹原の街並み保存地区が竹灯りで照らされる「憧憬の路」の日、沢渡楓(声・竹達彩奈さん)が使い続けてきた父の形見のカメラ・ローライ35Sが故障。日の丸写真館の店主・マエストロ(声・中田譲治さん)は、すぐに直せるというが、なぜか楓の心は落ち着かず……という展開。

 第1部では楓が写真の仕事をしたいと決意し、第2部では塙かおる(声・阿澄佳奈さん)と岡崎のりえ(声・井口裕香さん)のエピソードが描かれた。そして第3部となる今作は、仲よし4人組最後の一人、麻音にスポットが当てられている。多趣味な上、家業もあるという麻音がどんな決断を下すかにはとても興味があった。それにしてもやりたいことや興味がたくさんある中から一つを選択するのはなかなか難しく、「卒業写真」シリーズで4人がそれぞれ決意しているのを見て、そのころの自分はどうだったかと省みてしまった。第3部にして4人全員の持ち回りエピソードが終わったわけだが、欲をいえばもう少し長尺の群像劇を見てみたいという思いもある。そうはいっても30分弱のエピソードを積み重ねていくのが「たまゆら」らしい見せ方であり、第3部でもぶれることのない優しい世界観と温かみあふれる友情にほっこりさせられる。いよいよ残すところは2016年2月20日に公開予定の第4部だけとなったが、彼女たちがどんな卒業を迎えるのか期待して待ちたい。28日から新宿ピカデリー(東京都新宿区)ほか全国で2週間限定で順次公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「ハッピーエンドの選び方」 誰しもに来る人生の最期について笑いと感動で訴える

映画「ハッピーエンドの選び方」予告編

 人生における“最期の選択”をテーマにした映画「ハッピーエンドの選び方」(シャロン・マイモン監督、タル・グラニット監督)が11月28日に公開される。発明好きの老人が親友の頼みで、自らスイッチを押して苦しまずに最期が迎えられる装置を開発したことから巻き起こる騒動を描いている。誰しもが直面する「人生の最期の選び方」を扱いながらもユーモラスに、そして感動的に描き、第71回ベネチア国際映画祭観客賞を受賞するなど各国映画祭で話題を呼んだ。

 エルサレムの老人ホームに暮らす発明好きのヨヘスケル(ゼーブ・リバシュさん)は、ある日、望まない延命治療に苦しむ親友マックスから、穏やかな最期が迎えられるような発明をしてほしいと頼まれる。ヨヘスケルは親友を助けたい一心で、妻のレバーナ(レバーナ・フィンケルシュタインさん)に猛反対されながらも、自らスイッチを押して苦しまずに最期を迎える装置を発明。同じホームの仲間たちの助けも借りて計画を準備し、自らの意思で安らかに旅立つマックスを見送った。しかし秘密だったはずのその発明の評判が瞬く間に広がってしまっただけではなく、レバーナに認知症の兆候が出始め……というストーリー。

 今作は誰もがいつしか迎える最期を“どう迎えるか”という普遍的なテーマを描いているが、主人公自らが発明した装置を使って周囲の人たちの最期を演出するという設定が面白い。人の誕生は喜ばしく大切な瞬間なのは分かるが、反対に最期というものはあまり考えないようにして過ごす人は多い。見た人の価値観にもよるのだろうが、今作を見ると最期の瞬間まで大切に、ハッピーに、そして自分らしさというものを追求すべき時代が近づいてきているのでは……と考えさせられる。老いや死といった重い題材なだけに暗くなりがちなストーリーも、登場人物たちの優しさやユーモラスな展開に心が揺さぶられ、泣きそうなのに笑ってしまう。軽さとブラックさが絶妙に配合された今作は、価値観の多様さについて考えさせられる作品だ。28日からシネスイッチ銀座(東京都中央区)ほか全国で公開。(遠藤政樹/フリーライター)

「二十歳」 等身大男子たちのトホホな青春が可愛らしい韓国映画

2PM・ジュノが出演 映画「二十歳」予告編

 韓国の青春グラフィティー映画「二十歳」(イ・ビョンホン監督)が11月28日から公開される。男子3人組の等身大の青春が、際どいせりふもポンポン飛び出すリアルな掛け合いによってコミカルに描かれていく。アイドルグループ「2PM」のジュノさんが初主演をし、同い年のキム・ウビンさん、カン・ハヌルさんと共演している。

 ドンウ(ジュノさん)とチホ(キム・ウビンさん)とギョンジェ(カン・ハヌルさん)は、高校時代からの親友だ。同じクラスの女子を巡ってケンカになったことがきっかけで仲よくなった。マンガ家を夢見ながらバイトをする浪人生のドンウ、女好きで自由人のチホ、奥手な大学生のギョンジェは、20歳という分岐点を前に、初体験を済ませようと張り切るがうまくいかない。理想と現実のギャップにもんもんとする3人だったが……という展開。

 本当に笑える。「旬なイケメンの共演」といううたい文句を、いい意味で裏切るコメディー作だ。出演者は確かにイケメンぞろいには違いないが、そんな彼らが演じるのは、等身大の男子。王子様を演じさせないところが、今作のよさだろう。キャラクターも三者三様だ。親のすねをかじっているチホは恋の理想を、貧乏な家のドンウはマンガ家になる夢を、優等生のギョンジェは大学での新生活に夢をふくらませていたが、それぞれが「こんなはずじゃ」と現実とのギャップに戸惑い始める。女子への妄想のみになった男子たちの顚末(てんまつ)は、おかしいやら、悲しいやら! 息の合った掛け合いで見せていくトホホ感あふれる青春には、それぞれの挫折を通して痛みもにじませながら、生きていくという現実味を獲得していく姿がきちんと描かれている。男子が等身大なら女子も同じく等身大だ。野郎気質で気まぐれ、計算高いところや突拍子もないところなど、男子には理解不可能な面がたっぷり描かれている。そんな女子(母親も含む)に振り回される姿も可愛らしい。自己防衛のためのへ理屈に笑わされながら、彼らの青春が愛おしく描かれている。「サニー 永遠の仲間たち」(2011年)などの脚色を担当したビョンホンさんの初監督作品。28日からシネマート新宿(東京都新宿区)ほかで公開。(キョーコ/フリーライター)

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